三井物産社員 覚醒剤密輸で逮捕 戸田勝宣の顔画像 エリートの闇

東京税関と千葉県警の発表によると、今年3月、三井物産社員の戸田勝宣容疑者(49)=東京都文京区本郷=が成田空港から覚醒剤を密輸しようとした疑いで現行犯逮捕されていたことが分かりました。持ち込んだのは末端密売価格約85万円分の覚醒剤と末端密売価格約24万円にのぼる大麻でした。

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ポケットに覚せい剤を隠し持つ

東京税関成田税関支署の発表によると、3月20日、戸田容疑者は出張の為訪れていたサウジアラビアから帰国する際、到着した成田空港の税関でズボンのポケットに覚醒剤約14グラムを、持っていたバッグに大麻約40グラムを隠して密輸しようとしていたところを税関職員にに発見され、現行犯逮捕されています。

調べに対し、「出張先のサウジアラビアの工場で成分分析のために預かった業務用サンプルで、覚せい剤であるとは知らなかった」と供述し、容疑を否認しているそうです。

戸田勝宣の顔画像は?

覚醒剤密輸というとんでもない行為を犯した同容疑者、いったいどんな人物なのでしょう。
facebookなどを探してみましたが、同姓同名の方がいるものの本人は見つかりませんでした、
引き続き調べていきます。

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三井物産って?

エリートが集結しているイメージの総合商社、なかでもトップクラスを誇る三井物産はどんな会社なのでしょう。少し調べてみました。

日本初の総合商社。歴史上、まだ商事会社という日本語すら無かった明治初期に、あらゆる産品の貿易を手掛ける世界に類を見ない民間企業として発展し、後に「総合商社」と称される企業形態の原型を造った。

1959年(昭和34年)2月旧三井物産系商社が大合同し現在の三井物産が誕生。大合同により当時最大の総合商社の地位を取り戻すが、三井グループ挙げて投資したイラン・ジャパン石油化学(IJPC)がイラン革命及びイラン・イラク戦争により暗礁に乗り上げ、三菱商事にその座を譲る。

同社は多くの人材を輩出し、トヨタグループの創設者 豊田佐吉の自動織機製造の資金・海外展開面で支援したことから、トヨタグループとの繋がりも深く、現在もカナダや中南米の一部の国におけるトヨタの販売会社(ディーラー)に出資する等の関係を継続している。セブン&アイ・ホールディングスと親密で物流やショッピングセンターの開発などの面で提携している。
出典:ウィキペディア

予想通りともいえますが、日本どころか世界レベルで大手です。
拠点は北米、中南米、欧州だけでなくモスクワやキエフにもあり世界中で三井物産の社員が切磋琢磨している様子がうかがえます。

ひとり一人の「挑戦と創造」

三井物産のリクルートサイトには、ひとり一人の「挑戦と創造」というスローガンが掲げられ、個人を大切にする会社のようです。
能力が高く上昇志向に溢れた社員が多いことで知られる会社ならではの目標です。

日本を担うべき大手商社の社員である容疑者が犯した罪は大きく、なぜそのような行為に手を染めてしまったのか不思議でなりません。
追加情報があり次第アップしていきます。

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